芸能デスク思わずポロッ VOL.11

表紙画像
著者:相原斎
価格:¥ 315
日刊スポーツ新聞社


↓ご購入はこちらからどうぞ
img

■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 松雪泰子の不幸な恋の遍歴は? 自殺した可愛かずみさんは超マジメ人間だった、謙虚になった田原俊彦など普段はスポーツ新聞やテレビのワイドショーなどでも報道されないスターや事件の裏側を芸能記者歴18年の日刊スポーツ新聞社文化部・相原斎部長が「ポロ」っともらします。普段見られないスターの本当の性格や裏話がたくさん。今回は97年8月22日〜9月9日に書かれたコラムを掲載しています。原稿は順次追加されます。
 【VOL.11で取りあげられている芸能人】
菅野美穂、小島聖、古手川祐子、ダイアナ元妃、竹野内豊、田中健、田原俊彦、つぶやきシロー、豊川悦司、ブルース・ウィリス、マイク真木、松田聖子


抄録(「電子書店パピレス」より)
 中学時代を過ごした埼玉県所沢市では、当時から追っかけギャルが出るほどの”人気者”だった。ニックネームは「所沢の東山紀之」。卒業式の日には、「彼の記念に」とその制服のボタンが女子の間で奪い合いになり、とうとう全部なくなってしまったというエピソードさえある。
 そんな彼の素顔は、意外だがシャイで凝り性だ。中学時代に所属した体操部では連日5時間の練習を黙々とこなし、わずか3日間の特訓でバック転もこなせるようになったという。一方で、熱帯魚オタクであり、自宅には巨大な水槽。熱帯魚に関するウンチクをたれ出すと、少なくとも1時間は止まらないそうだ。(「竹野内 AtoZ」より)


著者について
 相原 斎
 1956年生まれ。80年に日刊スポーツ新聞社入社。以後映画担当から芸能デスクなど文化部記者一筋。趣味はもちろん映画を観ること。酒は1週間でボトル1本を空けかなり行けるクチ。著書に「寅さんは生きている」(朝日ソノラマ)。
 本人のたったひとつの心配は……
「最近、髪の毛がな〜、だれかいい薬知らないかな〜」

■ インデックス

●今どき珍しいハングリー男
●鉄壁のガード
●衝撃の超極秘ヘアヌード
●竹野内 AtoZ
●聖子の成功
●香月は、超有名女優の妹!
●古手川祐子の笑顔
●ダイアナ元妃に思うこと
●「ビッグ」なヤツの心機一転
●現代の桂春団治...

■ 同じテーマのeBookを探す


「芸能デスク思わずポロッ VOL.11」紹介ページの最終更新日時
2009年7月8日 17:33:05
ID:69
※実際の販売・ダウンロードは『電子書籍パピレス』にて行われます。