調査資料

■ eBookリスト

このカテゴリには16冊あります。(11〜16冊目を表示中)

11.
表紙画像

インターネット基礎調査レポート 2003年12月

出版社/著者からの内容紹介
 インターネット基礎調査レポートは日本全国を対象に、電話による無作為抽出法で調査協力者を募り、インターネットの利用動向をヒヤリングした月刊レポートです。日本の自宅PC、自宅外PC、携帯端末によるインターネット利用者数、インターネット利用頻度、オンラインショッピングの利用経験率、利用OS及びブラウザのタイプ/バージョン、地域別(都道府県別)インターネット普及状況などの豊富な基礎データを収録しています。─詳しく見る


12.
表紙画像

ウェブ・トレンド・レポート 2003年12月

出版社/著者からの内容紹介
 インターネット利用動向を前月、前年同月と比較するレポートです。─詳しく見る


13.
表紙画像

インターネット基礎調査レポート 2003年11月

出版社/著者からの内容紹介
 インターネット基礎調査レポートは日本全国を対象に、電話による無作為抽出法で調査協力者を募り、インターネットの利用動向をヒヤリングした月刊レポートです。日本の自宅PC、自宅外PC、携帯端末によるインターネット利用者数、インターネット利用頻度、オンラインショッピングの利用経験率、利用OS及びブラウザのタイプ/バージョン、地域別(都道府県別)インターネット普及状況などの豊富な基礎データを収録しています。─詳しく見る


14.
表紙画像

電子メールマーケティング2003

出版社/著者からの内容紹介
 企業にとって電子メールは、今や欠かすことのできない顧客コミュニケーションのツールになりつつある。売上拡大を目指すネットショップだけでなく、実店舗しか持たない小売業や直接販売をしていないメーカーが、キャンペーン告知や顧客囲い込みの目的で電子メールを送るのも珍しいことではなくなった。また、ブロードバンドの普及に伴い、HTMLメールへの切替えが進み、ビジュアルを多用したHTML形式のメールマガジンで、より一層高い効果を狙う企業もある。しかし、最近ではあまりに多くの企業が電子メールマーケティングに取り組むようになったため、ユーザーのメールボックスが企業からのメールであふれ、せっかく送っても目を通してもらえないケースも増えている。─詳しく見る


15.
表紙画像

電子書籍ビジネス調査報告書2003

出版社/著者からの内容紹介
 
 出版不況が深刻化するなか、電子書籍市場は、規模は小さいものの確実に右肩上がりで成長している。この調査報告書は、電子書籍ビジネスの現状や将来展望について、主な電子書籍販売サイトや出版社、ベンダーなど関係者へのヒアリングを行うと共に、6000人を超えるアンケート調査の結果をまとめたものである。国内唯一、メディア関係者必携の調査レポート。
 これまで電子書籍は、いつでもどこでも買える、場所をとらないといったメリットがある反面、品揃えが少ない、購入手続きが面倒、読みづらいといった問題点を抱えていた。しかし、調査の結果判明したことは、今後、読みやすい端末の登場、コンテンツの充実、新規参入の増加で競争が激化し、電子出版市場が急成長する可能性が極めて高いということであった。
 読者対象:参入を検討している、もしくは参入している出版社。ハードウェアメーカー。オンライン書店など。─詳しく見る


16.
表紙画像

インターネットショッピング調査報告書

出版社/著者からの内容紹介
 過去数年間にわたって急成長を遂げてきたネットショッピング(消費者向け電子商取引)市場は、成長の主な原動力であったパソコンでアクセスするインターネット人口増加のペースダウンにより、これまでとは異なる局面を迎えている。経済産業省などの予測では、今後も市場は拡大を続け5年後には10倍の規模に達するというが、その実現には、現時点で予想されるブロードバンド化のような外的要因だけをあてにするわけにはいかず、実店舗やカタログなどの既存チャネルの売上げをインターネットに移行する、もしくはインターネットによる新たな消費の機会を生み出す個々の事業者(ネットショップ)の努力が不可欠と思われる。
 このレポートは、利用者(ネットショッパー)に対するアンケート調査から、ネットショッパー自身とそのネットショッピング行動の傾向を明らかにし、ネットショップにとって今後の事業運営に役立つ情報の提供を目的とするものである。とくに、ネットショッピングのプロセスを追い、ネットショップを選ぶ際にどのようなポイントが重視されるのかを商品別、ネットショップの形態別、リピート購入といった切り口で分析することを中心に据えた。─詳しく見る


このカテゴリには16冊あります。(11〜16冊目を表示中)