政治・社会

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■ eBookリスト

このカテゴリには56冊あります。(41〜56冊目を表示中)

41.
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マッカーサーの二千日

出版社/著者からの内容紹介
 日本占領に絶対的支配者として君臨したマッカーサー。その謎に満ちた個性と五年八ヵ月に及ぶ支配の構造を、アメリカそして日本の記録・文献資料で解明し、戦後史の盲点に新しい光を当てた力作。毎日出版文化賞受賞。─詳しく見る


42.
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拉致被害者帰国全記録 24年ぶりの故郷から日朝交渉の緊迫まで

出版社/著者からの内容紹介
 北朝鮮に拉致されていた5人が、政府専用機から羽田空港に降り立った。蓮池薫さん、奥土祐木子さん、地村保志さん、浜本富貴恵さん、曽我ひとみさんは10月15日、24年ぶりに肉親と抱き合った。北朝鮮に残したままの子供や夫を気遣いながらの一時帰国。喜びの陰に不安がのぞく。そんな5人を温かく包み込む故郷。家族会の強い決意に応じた日本政府は24日、「滞在延長、永住帰国」の方針を決定、家族との早期再会を日朝国交正常化交渉の最優先課題に据えた。北朝鮮は横田めぐみさんの愛娘、キム・ヘギョンちゃんの記者会見で日本側を揺さぶる。クアラルンプールで再会された正常化交渉が物別れに終わったあと、曽我さんは語った。「日本に来た5人はきっと同じ思いでこの報道を見たと思います。私は頑張る。頑張り抜きます」――拉致という国家犯罪に、肉親の情を翻ろうされ続ける5人の心情を、夫婦・個人別に編集。10月末までの関係記事を網羅した緊急電子出版第2弾。─詳しく見る


43.
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小泉訪朝 拉致被害者8人『死亡』の衝撃と日朝国交正常化

出版社/著者からの内容紹介
 世界でただひとつ「冷戦構造」が残る極東アジア。8月30日、「小泉首相が来月訪朝、金総書記と17日会談 正常化交渉再開検討」との特ダネが毎日新聞夕刊を飾った。「悪の枢軸」のイメージを払拭し、体制の安定化を模索する金正日総書記との間で、北朝鮮との国交正常化交渉が始まろうとしていた。9月17日、日本の首相として初めて平壌の地を踏んだ小泉純一郎首相を待っていたのは、「拉致被害者8人が死亡、5人が生存」という衝撃の情報だった。苦渋を飲み込み、小泉首相は正常化交渉の開始を決断した――。
 本書は生存者5人が帰国の途についた10月15日までの内外の動きを、毎日新聞本紙の記事で徹底フォローして緊急出版。膨大な記事を読みやすく時系列に編集。企画や特集も網羅した。11月上旬には帰国後の拉致被害者5人の言動を中心にした続編の出版も予定している。─詳しく見る


44.
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「政治」の裏もオモテも2時間でわかる本

出版社/著者からの内容紹介
 なぜ政治家は“料亭”に集まりたがるのか? 大臣が官僚に骨抜きにされてしまうワケは?「内閣機密費」は何に使われているか?……など、政治のタテマエと本音が一気に分かる本!─詳しく見る


45.
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外務大臣 田中真紀子 記者会見の一問一答

出版社/著者からの内容紹介
 「毎日メールマガジン・永田町」に収録された[語録・田中真紀子外相]を完全収録した一冊。毎週火曜日と金曜日の閣議終了後には、田中外相と外務省担当記者との会見が行われる。そのやりとりを、できるかぎり忠実に、一問一答形式で再現した。収録会見は7月15日以降、38回分にのぼる。
 田中真紀子外相の熱意、怒り、戸惑いや、そのパーソナリティーが、言葉の端々から鮮明に浮かび上がる。既刊の「外務大臣 田中真紀子の280日」を補足する貴重な資料だ。─詳しく見る


46.
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外務大臣 田中真紀子の280日

出版社/著者からの内容紹介
 怒鳴ったり、すねたり、お詫びしたり、笑ったり、泣いたり。その言動は、まさに「規格外」だった。小泉内閣の看板として、首相とともに圧倒的な人気を誇った田中真紀子・外務大臣。わずか9カ月余りの在任期間で更迭されたのは、なぜなのか? 毎日新聞社のデータベースから約650本の関連記事を精選網羅し、圧倒的な情報量でその真相に迫る。
 首相の靖国神社公式参拝問題など、田中外相時代は重要案件が目白押し。さらに米国同時多発テロという国際的大事件の発生で、日本外交の真価が問われた時期だった。
 就任早々「人事はぜんぶフリーズ」とぶち上げ、スキャンダルまみれの外務省を強権で改革しようとするが、外務官僚は面従腹背の姿勢で対抗する。米国防副長官との会談キャンセルやミサイル防衛網構想批判などの「問題行動」「問題発言」は、そのたびに政治問題化。国会答弁では「外務省は伏魔殿」「パニックで疲労の極限だった」「事務方から聞いていない」「次官は天皇みたい」など、迷文句が続出した。参院選では「候補者がどの人か知りません」とやって物議をかもし、人事課に2時間たてこもって辞令を手作りしたり、指輪をなくして秘書官に買いに行かせたり。とにかく話題に事欠かなかった9カ月間だった。─詳しく見る


47.
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イスラームとアメリカ

著者:山内昌之

出版社/著者からの内容紹介
 「湾岸戦争からソ連解体にかけてアメリカを理解せずに現代の中東・中央アジアを考える限界を痛感した」――。多民族多文化のアメリカと世界各地に浸透するイスラームの影響力がいかに共存しうるか、冷戦後の難問に日本はどのように関わっていくのか、21世紀の日米・日本中東関係を考える試みに貴重な課題を提示する得難い一冊。─詳しく見る


48.
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最終戦争論

著者:石原莞爾

出版社/著者からの内容紹介
 まもなく国家殲滅型の最終戦争が起こり、その後に絶対平和が到来する。太平洋戦争前夜、戦史研究と日蓮信仰から生まれたこの特異な予見は、満州事変を主導し日本の運命を変えた。陸軍の異端児は何を語ろうとしたのか。─詳しく見る


49.
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情報テロ

著者:江畑謙介

出版社/著者からの内容紹介
 【一発の銃声も響かない、サイバーテロリズム】
 コンピューター社会は、物理的、電子的攻撃に耐えられるのか?現代社会が直面する「新しい戦争」の実態を日本屈指の軍事評論家が抉る。─詳しく見る


50.
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クリントンスキャンダル

出版社/著者からの内容紹介
 クリントン大統領の「不倫もみ消し疑惑」の全真相!
 一国家指導者の、最もプライベートな部分を詳細かつリアルに暴き出した、空前絶後の「国家文書」がパピレスに登場!
 インターネットを通じて世界同時・一斉公表された「スター独立検察官捜査報告書」の全文訳に加え、ホワイトハウス側の反論、記者による解説、関連記事を収録した。クリントン大統領と元ホワイトハウス実習生、モニカ・ルインスキさん(25)の性的関係を露骨かつ詳細に描いた報告書は、「公文書ポルノ」と一部で囁かれるほどに過激な内容である。
 誤解してはならないのは、報告書の意図が「不倫」の是非を問うことではないという点だ。ならば大統領はどんな事実をもとに、どのような罪状で告発されたのか? 
 今世紀最大の衝撃スキャンダルの全貌が今明かされる!!─詳しく見る


51.
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総力取材「いじめ」事件

出版社/著者からの内容紹介
 “多数がひとりをなぶり続け、その周辺に無言の支持者、無言の傍観者がいるという「日本的いじめ」。そのおぞましさを問い続けなければ日本は何をやってもダメな国になってしまうのではなかろうか? この本を多くの方々と考える材料の一つとしたい。(「まえがき」より)”
 記者たちが現場で考え抜いたいじめ撃退への道!
 自殺した大河内清輝君の周辺を客観的証言で“再現”。いかにも日本的な“いじめ事件”の核心を鮮烈に浮き彫りにする渾身のルポ!─詳しく見る


52.
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霞が関しんどろーむ

出版社/著者からの内容紹介
 官僚主導の政策推進や「地方支配」、密かに続く慣習と権益、不明朗な特典……。日本官僚制のアキレス腱を衝く数々の新事実で描く霞が関の実態。
 官僚機構の「症候群」を徹底取材で暴く、渾身のルポルタージュ!─詳しく見る


53.
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政治腐敗を撃つ

出版社/著者からの内容紹介
 政治権力の腐敗の実態を徹底取材、金丸、竹下をはじめ政治家たちの錬金術が次々に暴かれた。浮かび上がった政・官・業・暴力団の癒着構造――。政治不信から政界再編成への激動の時代の全てが、この一冊でわかる。
 「93年の最も優れた報道活動」としてJCJ賞に輝いた衝撃のルポ!─詳しく見る


54.
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政治家とカネ

出版社/著者からの内容紹介
 政界と財界をつなぐ黒幕の正体は? 血税をかすめとる奇策、その巧妙な手口とは? 選挙時の一票の平均価格は?
 献金企業はこぞって成長、役所ぐるみで先生にご奉仕する政・官の露骨な癒着、株や絵画に形を変える錬金術……。
 いま、問われる「永田町の常識」!
 利権に群がるウラ人脈、法の盲点をつくカラクリ、公然たる選挙違反――
 タブーを破り、腐りきった政治の最深部を赤裸々に暴く、新聞協会賞を受賞した渾身のルポ!─詳しく見る


55.
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田中康夫主義

著者:田中康夫

出版社/著者からの内容紹介
 思考覚醒し、身近なことに関心を。傍観者では何も変わらない! あの「脱ダム宣言」の真意から、「強きは助けられ、弱きは挫かれる」というビジネス界の批判まで、政治からビジネスまでを斬る、長野県知事田中康夫のメッセージ。─詳しく見る


56.
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憂国呆談リターンズ

著者:田中康夫 / 浅田彰

出版社/著者からの内容紹介
 あの浅田彰と田中康夫が、民主主義の本質を抉り出した驚異の対談。長野県議会から、ブッシュ政権まで、世の中を斬りまくる! 最初に当選した2000年秋から、再選されて「リターン」してくる2002年夏までの軌跡。─詳しく見る


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